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もう1年近くお世話になってるね [機材]

ライブ用にも使えるアンプが欲しくなり、昨年5月に東京お茶ノ水にある某SHOPで手に入れたのがWALTER WOODS(M-200)とEPIFANI(T112)のセットだ。
そのお茶ノ水のSHOPと姉妹店で代々木にあるビンテ-ジSHOPのオ-ナ-でもある某氏には昔からお世話になっていて(スズ所有の楽器の多くはこの2店で購入している)、その時もいつもの様に相談してみた。
改めて「今所有しているベ-スは?」との質問に「あれとこれ」と答えたら即「これ買ったほうがいいよ」の一言。
それでスルっと購入を決めてしまった事を憶えてます。。
このセットは一昔前のモデルで、代々木のSHOPでよくベ-スの試奏時に使わせてもらっていたのと同じモデルだ。
当時は、高価な機材だった為自分には縁の無いモノと思っていたが、中古だったのでなんとか手が届いた。
もう1年近く使っているが、使えば使う程良さが判り、氏の言葉はいつも通り正解であった。
WALTER WOODSの良さは、原音をピュアにそのまま再生してくれ、300Wの出力が出ます。
EPIFANIはそんなWALTER WOODSの信号を100%再生してくれるそうです。
詳細は下にお店のコメントをそのまま紹介
WALTER WOODSは軽量(4Kg弱)だし、今度のムジカでのライブで持ち込んでみようかな。
080504_162511[1].jpg
上の赤いパネルのアンプがWALTER WOODS
下のキャビ(スピ-カ-)がEPIFANI
お店のコメント
ウォルターウッズは楽器から送られた信号(サウンド)を無理に(トーン回路等で)加工しません。もしトーン回路などにより”ウォルターウッズのクセ”というものがあったならばピアノやサキソフォンなどのアコースティック楽器からエレキベースやギターなどこれだけの幅広い楽器をフォローすることは不可能でしょう。ピアノでもウッドベース、エレキベースでも耳に届く周波数帯域が狭く限定され強調されればとてもピュアなサウンドとはいえなくなります。パルス電源を採用した(トランジスタアンプとは思えない)力強く暖かいサウンドは、ウッディな優しいサウンドからエレクトリックベースでスラップをきめたときの金属的なサウンドも、そしてアコースティックピアノの複雑で包容力のあるサウンドもウォルターウッズは100%対応します





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コメント 1

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うわー、もう1年近くお世話になってるね:funk&soul musicとの旅:So-netブログこの記事は本当に素晴らしい書かれています。そこから私は多くのことを学びました。ありがとう、著者はこのような良いメッセージが用意されています。著者は、より良い仕事を提供することができるように願っています。あなたは私のことをもっと知りたい場合は、情報を探してください:http://www.fotodigitaldiscount.de/hollistersde.asp or <a href="http://www.fotodigitaldiscount.de/hollistersde.asp">Hollister</a> or http://www.fotodigitaldiscount.de/hollistersde.asp and http://www.fieec.fr/hollisterx.aspx 私は私の意見が受け入れられることを願って。
by http://www.fotodigitaldiscount.de/hollistersde.asp (2013-10-29 22:06) 

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